悲劇に直面した時、やってはいけないこと

 

こんにちは守屋です。

 

【悲劇に直面した時、やってはいけないこと】

についてシェアしたいと思います。

 

誰だって嫌なことがあった時には、悲しくなったり自暴自棄になったりしますよね。

 

 

例えば、家庭内で嫌なことがあった場合、職場で怒られた時、ミスをしてしまった時など、お酒をたくさん飲んだり、キャバクラやギャンブルに走ってしまう人や、衝動買いをしてしまうこともあるのではないでしょうか。
後から冷静になった時、嫌なことがあったことは変えられない事実だとしても、その後の暴飲暴食や衝動買いに後悔してしまい反省することに、身に覚えはあったりしませんか。
暴飲暴食や衝動買いによって、冷静になった時にせっかく貯めていたお金が一気に無くなってしまう。
せっかく我慢してダイエットしていたのに一瞬でリバウンドしてしまう。

 
そんなことがもし、「悲劇に直面した時」に永遠とやってしまうことになったらどうしますか?

 

 

積み上げた大事なものが、一瞬で無くなることばかりやっていたら一生、大事なもの、ことが積み重なって達成されることはなくなってしまいます。

 
そうならないように、「悲劇」「その後の行動」を分離して考えなければいけません。

 
一番効果があるのは「悲劇」の後に「お金や食べ物、物」に頼らずに「運動」に意識を向けることです。
例えば会社で嫌なことがあった場合、キャバクラに行くのではなく、ジムで汗を流す、ランニングをして思いっきり走ってみる。
家庭内でイライラすることがあった場合、衝動買いをするのではなく、カラオケに行って熱唱する、もしくはサウナなどに行き汗を流す。
これからも生きていく中で必ず「悲劇」は誰にでも起こりうることです。

 
そんな時に、悲劇のたびに暴飲暴食、ギャンブル、衝動買いに走っていては一生お金も貯まらないですし、目標としていることへのあしかせとなってしまいます。

 
ぜひ、悲劇に直面した時にどんな風にその悲劇に対して行動するかを考えておきましょうね。

最後まで読んで頂いて、とても嬉しいです。 ありがとうございます。


もしよければLINE@を「友だち追加」して無料特典も受け取って下さいね☆
仕事の依頼もこちらから可能です。

友だち追加 ※お得な無料特典有り


43分前に、購入された方が2人います↓↓
=================

Twitterフォロー お願いします(^^)


現在、2日に3本のペースで売れています。
=================

30分に1人のペースでアクセスがあります↓↓