学ぶなら〇〇と〇〇の高い人のみにしよう

 

 

こんにちは守屋です。

 

【学ぶなら〇〇と〇〇の高い人のみにしよう】

 
についてシェアしたいと思います。

 

 

人生で、何かしらの壁にぶち当たった時、人は本屋に行くと言われています。

 
それは、同じ壁にぶつかった先人たちがどのように解決の糸口を見つけているかを知りたくなるからです。

 
しかし、ほとんどの本では解決の糸口や答えは記載されていても、実際にそれを自分のものに出来るかは別問題だと私は考えています。

 
なぜなら、同じ問題であっても、環境や状況、時代や立場が違ったりするからです。

 
それでも、学びたいと思う場合、どんな人から学ぶことが一番良いのかと言うと

 

意識と結果の高い人がお勧めです。

 

意識が高い人は、見ている景色が違います。景色が変われば行動も変わります。東大を目指している高校生と、どこの大学でも良いし、家から近い近所の高校に通っているだけの学生では勉強の質は変わってきます。

 
ソフトバンクグループ株式会社代表取締役社長、孫正義さんもこんな風に言っています。

 
「登る山の決め方で、人生の大半は決まる」

 
まさに、登る山が高ければ高いほどに、そこに登るまでの過程であらゆることを考えていくことが出来るからです。

 
1兆円の財産を手に入れたいなどと、大それたことではなく、世界一美味しいパン屋になりたい、世界の誰もが聴きたくなる音楽を作る。

 
でも何でも良いと思います。

 
でも、ここで問題なのが「意識が高いだけ」ではダメと言うことです。意識が高いだけで結果が伴っていない人から学んでしまうと、実際にその山に登ったことがある人ではなく、その山を周りから観察しているだけの人から学ぶことになってしまいます。

 

 

結果が高い人と言うのは、周りに対して数字と言う分かりやすいもので、自分を表現している人です。

 
結果が出ていると言うのは非常に重要な要素で、誰でも結果と言うのは憧れます。

 
しかし、ここで大事なのは、どんな結果を出してきた人なのかを見極めることです。

 
自分が学びたい相手が、結果重視で、その過程に共感出来ない人であれば学ぶことはマイナスになる恐れがあります。

 
なぜなら、過程を疎かにして、結果だけにコミットしている人はそれが短期的なものであることが大半だからです。

 
人間は短期的結果、楽にできる結果を求めがちです。

 
だからこそ、サプリメントダイエットや、ライザップなどの短期的に結果が出やすいものが多くの人に喜ばれます。

 
ですが、そこには落とし穴があります。それは結果は出てても継続には繋がらないということです。

 
短期的に結果を出したとしても、それが単発で終わってしまうのであれば、その後は必ずと言っていいほど反動が来ます。

 

だからこそ、学ぶのであれば意識と結果の高い人から学ぶことが重要になります。

 
その為には、学ぶ人自身もしっかりと見極める目が重要になります。どんな自分になりたいか、しっかりと考えること、そして学ぼうと思っている人がどんな意識でどの期間、結果を出し続けているのかと調べてみるのです。

 
すると、おのずと自分が学びたいと思う人が絞られてくると思いますよ。

最後まで読んで頂いて、とても嬉しいです。 ありがとうございます。


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