クラブに求められる対応の”スピード”

 

こんにちは守屋です。

 

【クラブに求められる対応の”スピード”】
についてシェアしたいと思います。

 

 

耳が痛くなるようなニュースはどこで起きるかわかりません。選手の行動一つとってもそうですし、サポーターの言動、行動。経営難や横領問題など次々に起こります。

 

 

しかし、問題が世間にどの程度の速さで知られるかと言うのは今の時代、非常に重要ではないでしょうか。

 
例えば、所属選手が淫行をしていたという事実が、選手の移籍直前だった場合、それをクラブは隠してしまい、移籍後に発覚しても「知らなかった」と言うことで片づけてしまった方が都合が良いのかもしれません。

 
しかし、淫行が発覚した時点ではクラブの所属なのですから、分かった時点で直ぐに公表するべきではないでしょうか。

 

 

マスコミへの対応、選手へのその後の対応など、分かった時点で伝えるべきなのです。

 
ですが、人間の心理と言うのは隠そうと思う心理の方が強くなってしまうものです。きっと心の中では見つからないだろうという気持ちがあり、また、それで通ってきた部分も過去にはあったのではないでしょうか。

 
どんな組織、どんな人間でも隠したいミスや行動はあると思います。言わなくていいことだってあるのも事実です。

 
でも、周りを巻き込むことか、自分ひとりで解決できることなのかと言う基準に照らし合わせ、対応をしなければ後々さらに問題が大きくなることは言うまでもありません。

 
良い報告は遅くても構わないが、悪い報告は直ぐに報告して欲しい。

 

 
言ったら怒られる、どんな処罰が下されるんだろうと思う前に、その先に言わずにいて、発覚した場合の最悪のことを考えて速い対応をして貰いたいと願います。

最後まで読んで頂いて、とても嬉しいです。 ありがとうございます。


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