情報が集まる人が行っていること

こんにちは、守屋です。

「誰か〇〇について詳しい人、教えて下さい!」
「誰か、この真意について知っている人いたりするのかな?」

というように、SNS上で問いかけたものの全く反応が無い人もいれば、一度に多くの情報が集まってくる人がいたりします。

その差は何かなと考えると、

・知りたいと思っている本人が本気かどうか
・助けたいと思える人かどうか

にあるのではないかと感じます。

実際に有名人でなかったとしても、情報が集まる人は何かしらの行動をしている人、結果を残している人が多く、得た情報から形にしている傾向があります。

逆に、

「お金を稼ぐためにどうすれば良いですか?」

 

みたいな質問をする人には情報が集まらない(集まったとしても怪しい情報など)というのは、その人が本気で行動する気が無く、周りも助けたいと思えない人間であることが多いです。

 

情報が集まる人になるためには

「ググれ」「Wikipediaがあるじゃないか」という時代に、情報が集まる人になるために必要なのは自分が何を目指していて何をやっているかを分かりやすく表示しておくことです。

普段から何をやっている人か分かれば、困ったときに手助けする情報が集まりますが、逆をいえば突発的に誰かも分からないのに情報が欲しいという人には助けたいという気持ちは起こらないものです。

もちろん善意での人助け(人命に関わるものなど)は損得関係ありませんが、知らない人へと情報提供するにあたって大事なのは、求めている人が本気かどうか、そして助けたあげたいと思える人かどうかということが重要ではないでしょうか。

最後まで読んで頂いて、とても嬉しいです。 ありがとうございます。


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