人生は選択の連続なら、大事なのは直感?それとも論理?

こんにちは、守屋です。

人生は選択の連続と言われています。進路や住環境、関わる人から毎日の服選びやごはん選びなど選択の連続が無数に行われています。

そんな中、ある人は直感を大事にして生きていると言い、ある人は合理的に自分がリスクを冒さない方向に行きたいと論理や過去の実績を重視する人もいます。

 

どちらが重要かと言われれば、

「論理と経験を積んで直感を鍛えていく」

ことが必要ではないかと感じます。

論理重視の決断は楽しさに欠け、長続きしない場合も

健康にいいものを摂取しなければ長生きできないと論理的に考える人間は、

「この料理は自分にとって健康をもたらしてくれるかどうか」

を重視し、美味しいものや嬉しい気持ちになる料理かどうかは除外されます。

すると最初は健康のためと思っていたものの、食べることに幸せを見いだせずに、むしろ食べることが苦痛になってしまい精神面から追い込まれ食欲不振で不健康という結果をもたらす羽目になってしまいます。

逆に直感を重視する場合、その料理が不健康になる恐れがあったとしても満足度が高いために止めることが出来ずに続けて摂取し続けてしまいます。

直感と論理的思考は経験によって変化するもの

誰にでも人生の分岐点と呼ばれる選択を迫られるときがあるはずです。そんなとき直感だけを頼りにすれば後悔は無かったとしても、計画性が無く成功に結びついていないことが多々あります。

 

それは裏を返せば行き当たりばったりであり、その都度「選択する状況」に迫られたときに自分の心が感じる方に行動するからです。

 

論理的(合理的)過ぎれば、それは一般的に正しい決断かも知れませんが本当にやりたいこと、望んでいること、楽しいことは無視されてしまいます。

 

その為、選択の連続の人生の中で直感だけに頼らずに論理的に考える習慣を身に着けておくことで、直感力の中に自然と論理が組み込まれるよう鍛えることが出来ます。

 

ぜひ直感だけに頼って決断するのではなく、論理的に考える習慣と並行して行動することをお勧めします。

最後まで読んで頂いて、とても嬉しいです。 ありがとうございます。


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