誰かの正義は、他の誰かの悪かも知れない


こんにちは、守屋です。

 

世の中には自分の考えや主張が正しいと強く誇示する人がいます。そしてその思考が広く大衆に受け入れられることで社会のルールや規則などが作られていくこともあります。

しかし、その一方で少数派になった人々からすればルールを作った人間たちを悪と考え、反論や新たな派閥を作りルールを変えようとするわけです。

 

自分への批判的意見に左右されないように

自分の正義だと思ええることを主張、もしくは始めていく中で、必ずと言っていいほど批判意見が出てきます。批判が出てきたということは自分の主張や事業規模が大きくなった証拠でもあります。

そんな中、批判意見が怖くて萎縮してしまう人が中にはいますが結論から言ってしまえば、考えすぎたところで全ての人を幸せにすることは不可能だということです。

なぜそう言い切れるかといえば、多種多様な価値観を持っている人間がいるこの世界で、一つの正義が全てではないこと、そしてその正義は誰かにとっての悪である場合があるからです。

誰かが会社で業績を上げる一方、誰かがその結果によってリストラされるわけです。

誰かがレギュラーとして活躍する一方、誰かがその結果によって解雇されるわけです。

あるチームが勝ち上がって喜ぶ一方で、その結果によって負けたチームの存在があるわけです。

 

自分が何かを成し遂げたことによって、その代償となる人物や組織というものは必ず存在しています。そして多くは批判し自分たちが素晴らしいと主張してくるものです。

 

全ての人に愛されることはどんな存在をもってしても不可能だと思っています。それがもの凄く可愛い動物だったとしても、過去に動物によって人生を狂わされた人からすれば悪だと感じるかも知れません。

 

もし、自分への批判的意見を見たり聞いたりする場合があっても世の中の全ての人に愛されることは決してないことを理解し、自分を受け入れてくれる人を大事にすることが一番良いのではないかと感じます。

最後まで読んで頂いて、とても嬉しいです。 ありがとうございます。


もしよければLINE@を「友だち追加」して無料特典も受け取って下さいね☆
仕事の依頼もこちらから可能です。

友だち追加 ※お得な無料特典有り


37分前に、購入された方が2人います↓↓
=================

Twitterフォロー お願いします(^^)


現在、48時間で3本のペースで売れています。鬼木祐輔(フットボールスタイリスト)の分かりやすいアドバイス!!
=================

24時間以内に32人がアクセスし興味を持っています↓↓

投稿者:

shingo moriya

静岡/大阪/soccer/基本的にサッカーについて呟いてます。勝利の仕組みはどこにあるのか、熱狂の仕組みは何か探求し続けています。毎日お昼頃にブログを更新してます。