恥ずかしいを超えるほど、目標に夢中になっているか


こんにちは、守屋です。

何かを始めようと行動するとき、その行動が大きければ大きいほど周りの人間は「そんなこと出来ないだろ。」という言葉を投げかけてきます。

・偏差値40の高校生が東大を目指す。

・県大会に出場したこともないチームの選手が、日本代表になると言い出す。

・35歳の年収300万の人が総資産100億円を目指すと言い出す。

恥ずかしいという心理は、真剣になっていないからこそ出てくる

学生の頃、何かに夢中でやっている人を笑ってしまうことが無かったでしょうか。それはクラスのイベントであったり、お笑いの芸人の真似をした文化祭であったり。

ですが大人になって感じるのは、中途半端にやる行動ほど誰からも共感されずに恥ずべき行為だということです。

子供でも大人でも、一生懸命やり続ければ、必ずと言っていいほどその行動を評価する人がいます。

「一生懸命とかダセェ。」
「全力でやるとか無理。」

そんな言葉を浴びることで、一生懸命取り組んでいる人もいつからか

「全然結果出ないし…なんか一生懸命やるの馬鹿らしくなってきた。」

と思ってしまい夢を諦めたり、目標を途中で投げ出してしまう人もいます。

しかし、本当に大事なのは恥ずかしいという気持ちが消えるほど、周りの目が気にならなくなるほど夢中で取り組むことであり、誰のために目標に向かって取り組んでいるかではないでしょうか。

周りの声は時として、夢を諦めさせようとする魔法の声に聞こえたりします。

 

その声によって自分の夢を諦めたり恥ずかしいという気持ちになるということは、自分の掲げた夢や目標はその程度でしかないということになります。

本気で夢中になって取り組んでいれば、誰が何と言おうとやり切ることが出来るはずです。

もし、何かを始めようと行動したとき、宣言したとき、行動している最中に「なんか恥ずかしいな。」と思う瞬間があるなら、それはまだ夢中になっていない証拠ですので、周りの声が聞こえなくなるくらい、集中して取り組んでみましょう。

最後まで読んで頂いて、とても嬉しいです。 ありがとうございます。


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投稿者:

shingo moriya

静岡/大阪/soccer/基本的にサッカーについて呟いてます。勝利の仕組みはどこにあるのか、熱狂の仕組みは何か探求し続けています。毎日お昼頃にブログを更新してます。