違和感をキャッチしたら、必ず放置しないこと

こんにちは守屋です。

何か物事を進めていると、ときに違和感を感じる時があります。

それは何でもないような社員からの報告であったり、家族の何気ない態度であったり行動であったりします。

なんとなく違和感を感じたものの、放置してしまうと後から取り返しのつかない状況になることも多いです。

違和感の深堀が出来れば事前対処が可能に。

 

違和感は言葉の通り「違う感じ」程度なので、あまり大きく「あ、違うなこれ!」と思えるものでもありません。

その為に多くの違和感は見逃されてしまいますが、放置した後にとんでもないことが起こってしまい、

「あの時の違和感に対処していれば…」

と後悔するものです。

 

じゃあどうするべきか。と言えば、違和感は「アクシデントの前兆」と考えることをお勧めします。

アクシデントの前兆という定義にしてしまえば、違和感を感じた瞬間に放置することはありません。

何かしらアクシデントが起こることへの前兆なので、深堀して違和感の原因を考えるようになります。

そしてアクシデントを未然に防ぐことに繋がり、違和感はなくなっていきます。

子供が普段とちょっとだけ表情が暗いんじゃないかと違和感を感じたら、アクシデントの前兆と考えます。

コミュニケーションを普段よりも多めに取り、子供の表情の原因を探ります。

そこで改善できることであれば解決できますし、コミュニケーションを取っていることで子供が話しやすい空気となってくれます。

 

ぜひ、違和感をキャッチしたら【アクシデントの前兆】と考え、放置せずに深堀する習慣を身に付けることをお勧めします。

最後まで読んで頂いて、とても嬉しいです。 ありがとうございます。


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