反応が無いこと、怖がっていませんか?


こんにちは守屋です。

何かを始めるとき、反応が無いこと(無関心)を怖がる人がいます。たとえばブログを始めた翌日に自分のアクセスが気になってチェックしたら、3人しか見ていないことが分かり悲しくなった記憶がある人は多いかも知れません。

その後、書き続けてもアクセスが伸びずにブログを書くことを止めてしまう人も多いはずです。また新しいことにチャレンジ(コミュニティや自分で決めた取り組み等)も、誰からも応援されることが無いことが分かるといつの間にか止めてしまうこともあります。

何かを始めるのに反応があることを前提にしない

すでに知名度の高い存在であれば、何かを始めればすぐに賛否の意見があったりします。ですが「なにものでもない」人物が何かを発信したとき、反応が無いことの方が大半です。

それを理解していれば反応が無いことを怖がる理由がありません。なぜなら反応されるのはよほど珍しいことか著名人でなければ最初から起こるものではないからです。

駅前のストリートミュージシャンが最初は見向きもされません。歌っていても素通りされるばかりです。ですが毎日のように路上に立って歌うことによって足を止めてくれる人が出てきて、聞く耳を持ってくれる人が現れます。

 

そしてファンの人数が増えて注目され始めてくることによって賛否が分かれるまでに至るのです。反応が無い間はそもそも周りに認知されていない状態にあるので、最初から反応を求めること自体がハードルが高く怖がる必要などないのです。

反応を求めるよりも、まだ見向きもされないときにいかに継続してスキルを磨いていくかに力を注いだ方が反応の質も高まっていきます。

最後まで読んで頂いて、とても嬉しいです。 ありがとうございます。


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投稿者:

shingo moriya

静岡/大阪/soccer/基本的にサッカーについて呟いてます。勝利の仕組みはどこにあるのか、熱狂の仕組みは何か探求し続けています。毎日お昼頃にブログを更新してます。