一つのコミュニティに属したとき、あなたの存在はコミュニティのブランドになる

こんにちは守屋です。

あるサッカークラブを応援するサポーターが、暴言に限りなく近い言葉とともに

「俺はクラブの為に発信しているんだ!」

という投稿を見かけたことがあります。そのアカウントはフォロワーは少なかったものの、

・クラブ名のハッシュタグ
・クラブ公式アカウントにコメント

などを繰り返すために、多くの人の目に触れることになりました。

すると、他のクラブのサポーターアカウントからは

「〇〇クラブのサポは…」

とネガティブイメージが拡散されてしまいます。

コミュニティに属したとき、個人の行動ではなくコミュニティのブランドを背負うことに

サポーターに限らず、クラブスタッフや選手も同様に、一つの企業やコミュニティに属した場合、個人の責任はもちろんのこと企業全体の責任となります。

その為、クラブの新人社員が逮捕されるような行動や、その地域の飲食店で愚痴ばかりを吐いているところをサポーターに目撃されれば、それもブランド価値を損ねる結果となります。

いや…人間だから仕方ないでしょ。

と思うかも知れませんが、企業やコミュニティに属するということは個人の責任ではなくなるという意識は常にもっておくべきなのです。

サポーターであっても、

「このクラブを応援している人間として、どんな行動や姿勢をすればクラブに貢献できるだろうか。」

と考えるだけでも、次の行動や発言は変わってくるものです。

 

何かしらの企業、コミュニティに属したとき、あなたの存在はコミュニティのブランドになり評価されます。

最低でもコミュニティや企業に迷惑をかけないことは何か。それだけでも考えると行動は変わるのではないでしょうか。

最後まで読んで頂いて、とても嬉しいです。 ありがとうございます。


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