求めていない人にアドバイスしても、95%が無意味になってしまう

こんにちは守屋です。

目上の方と話をする機会があり、自分の現状を伝えただけなのに、

「もっとこうした方が良い。」
「この方法を試してみた?やった方が絶対いい。」
「そのやり方では成功出来ないよ。」

など、求めていないのにアドバイスをしてくる人がいます。

人生経験は長いので、なんとなく参考になるようなアドバイスと思うものの、95%は無意味になってしまうのが事実です。

相手が求めていない。そこに気付けない時点でアドバイスは無効になる。

大前提として、アドバイスとは悩みや相談を受けて初めてするものです。

つまり需要と供給の関係であれば、相手側に悩みという需要があり、それを解決するヒントが欲しいという供給が成立しなければ意味がありません。

悩みがない人にアドバイスを勝手にするのは、そこに需要がないのに勝手に供給だけしているようなものです。

 

ブログやサイト、動画などで発信することは需要がどこにあるかを探している段階(もしくは自分のため)なので、決して無意味ではありません。

ですが、もしあなたが誰かとお会いして話す機会がある中で、相手がとくに悩みや質問が無い場合、勝手にアドバイスをしても95%は無意味になってしまいます。

なぜなら、アドバイスに対する悩みという需要がそこにはないからです。

 

だからこそ、相手から求められたらアドバイスをするというスタンスでいることが大事になります。

 

インプットした情報を友達や、ついお会いした人にアウトプットしたいと思い、アドバイスの必要がない人にしてしまう人がいますが、ほとんど無意味になってしまいますので気を付けましょう。

最後まで読んで頂いて、とても嬉しいです。 ありがとうございます。


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