勇気を持つ前に、行動してしまう習慣

こんにちは、守屋です。

何か物事を始めるとき多くの人は、その先どうなるのかを考えて一歩が踏み出せなかったりするものです。

・告白しようと思っているけど、断られたらどうしようと考えてしまい躊躇してしまう。

・会社への不満があるものの、上司に伝えれば自分の評価が下がってしまうかも知れないと思い、打ち明けるのを悩んでしまう。

・無性に知りたいことを、メールを送れば済む話なのに相手のことを何も知らない(相手は自分のことを知らない)のにメールして良いものかどうか悩んで送れない。

という風に感情が邪魔して行動をストップさせることは誰にでもあることかと思います。

 

時と場合によるものの、準備ができているのであれば行動は早い方が良い

上記のように、何か言いたい、何か行動を起こしたいものの、感情が邪魔して一歩を踏み出せない場合において、行動しなかった場合の後悔と、行動した後悔では間違いなく後者の方がスッキリするものです。

人は亡くなる寸前に考えるのはやりたかったことではなく、やれたのにやらなかったことだと言われています。

 

・あの時、好きな女性に結果は別として告白しておけば良かった。

という後悔は人生の終わりを迎えようとする瞬間でも残ってしまうものなのです。

直感を信じてなんでも行動してしまうことは、失敗の確率が高くなるのでお勧めしませんが、それでもある程度の準備(心と身体、思考、環境など)出来ているのであれば行動は早いに越したことはありません。

ありきたりな言葉で言ってしまえば、

 

「起こっても無いことに悩みすぎても、その時間は戻ってこない。」

ということです。悩むことは悪いとは思いません。ただ悩みすぎても答えは行動してからでしか分からないのは事実なのです。

 

そして悩むと考えるは似ているようで異なる脳であり、悩むは苦痛をおぼえることで、考えるは答えを導くことに繋がるわけです。

 

感情はときに行動を阻止してしまうものです。ただ、少しでも興味があることや出会いたい人、伝えたい人、関わっていきたい人などがいる場合、感情に左右されずに行動を起こしてしまう習慣を身に着けることであなたの行動を感情が邪魔することが無くなるかも知れません。

最後まで読んで頂いて、とても嬉しいです。 ありがとうございます。


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