賛否両論が起こる問題を考えるより大事なこと

こんにちは、守屋です。

世の中はつねに動いており、日々テレビやネットから何かしらのニュースが目に飛び込んできます。

・社会情勢
・政治問題
・経済・マネー
・国際関連
・スポーツ
・文化
・芸能

など多くのニュースが連日報道されており、注目度が高いニュースには賛否両論が起こる場合もあります。

自分にとって関わりのあることで議論をするのであればまだ必要であるものの…

賛否両論が起こるような問題というのは、他人事と考え興味すらもたない人と、自分事と考えて意見を述べる人と二種類に分かれるかと思います。

前者はそもそも、自分と関りがないことであるため

・どうでもいい話題

と考えて隣で話していようが友人が話題にしていても興味を持ちません。

逆に自分のことのように考えて意見を述べる人は

・自分に関りが無くても一度考える
・又は何に対しても興味を持ってしまう(話題性のある話が好き)

などの特徴があるかも知れません。

女性に多い傾向のグループでの共有意識

男性は自分とは関係ない話題に対してグループで話し合うことは少なく、どちらかというと費用対効果(ビジネスの話、収入に直結する話、自分が絡む女性関係の話)がある話題に対して話し合う程度でしょう。

ですが、女性の場合は何かしらのグループに属することがあり、ある話題を共有することで仲間意識を強める傾向があります。

仲間外れになることでグループ内で確執が生じてしまい、関係が壊れることを恐れるところからくる部分もあるかも知れません。

テーマに戻りますが、賛否両論が起こるような問題を考えるより大事なことは

 

「自分の人生で大事なことだけに時間と思考を使え」

 

ということです。現代では情報多量となっており、スマホの小さな画面から何憶万件という情報が目に飛び込んできます。

 

つまり意識しない限り自然と目の中に不要な情報も飛び込み、短くても1秒、長ければ何時間とどうでも良い情報に時間を費やしてしまうことになります。

 

何でも知れる今の時代、裏を返せば知らない状態を作ることが難しいとも言えるのではないでしょうか。

ぜひ、世間や友達が話題にしている問題でも自分に関係ないと思ったら遮断する強さを身に着けることをお勧めします。

最後まで読んで頂いて、とても嬉しいです。 ありがとうございます。


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