40歳以上のJリーグ所属サッカー選手

こんにちは守屋です。

【40歳以上のJリーグ所属サッカー選手】

について調べてみました。各選手の年齢に関しては、2017年8月27日時点での年齢となります。

【40歳】
冨田 大介
1977/4/24
徳島ヴォルティス
https://www.jleague.jp/club/tokushima/player/detail/3164

本間 幸司
1977.4.27
水戸ホーリーホック
http://www.mito-hollyhock.net/team/topteam/2017_p_01_homma/

 

【41歳】
楢崎 正剛
1976年4月15日
名古屋グランパス
http://nagoya-grampus.jp/team/top/player/2016/1-seigo-narazaki.html

盛田 剛平
1976.7.13
ザスパクサツ群馬
http://www.thespa.co.jp/game/2017/player/40_morita/

 

【42歳】
川口 能活
1975年8月15日
SC相模原
http://www.scsagamihara.com/player.php

伊東 輝悦
1974年8月31日
アスルクラロ沼津
http://www.azul-claro.jp/players/32539/

 

【43歳】
土屋 征夫
1974年7月31日
京都サンガF.C.
http://www.sanga-fc.jp/news/detail/37272

【49歳】
中山 雅史
1967年9月23日
アスルクラロ沼津
http://www.azul-claro.jp/players/32520/

【50歳】
三浦 知良
1967/02/26

横浜FC
https://www.yokohamafc.com/team/member/2017-11

 

こう見ますとJリーグ誕生が1993年ですから、三浦知良選手は26歳の時に日本でプロになったということになります。

 

年齢で区切るのもどうなのかなと感じましたが、少し下の年齢には中村俊輔選手や中澤選手、小笠原選手や小野伸二選手などサッカー黄金世代と呼ばれる選手達も続々と40代となっていきます。

 

若手の台頭があったとしても、ベテランの力をどうチームに注入するかこそ、サッカーの醍醐味の一つではないでしょうか。

 

まだまだ歴史は浅いJリーグかもしれませんが、今後100年、200年と続いていくためにはJリーグの時代を作ってくれた選手達に感謝の気持ちと共に、今の世代、これからの世代がJリーグをアジアナンバーワンのリーグに、そして欧州に負けないリーグにしていくという気持ちを形にしていくことが必要ではないでしょうか。

 

最後まで読んで頂いて、とても嬉しいです。 ありがとうございます。



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